今回の施工紹介は東京都練馬区での【型枠ブロック施工】です。
敷地内に高低差があり土圧がかかる場所に、安全性の向上を目的として施工を行いました。
ベース部と立ち上がり部の付け根部分(ハンチ)も丁寧に施工しました。
敷地の高さと駐車場仕上り高さで80センチの高低差がある部分に、型枠ブロック150mmを使用して土留壁を造作しました。
大門造園では、土圧がかかる重要な部分として、ベース部のコンクリートの厚さや幅を遵守し、またブロック組積部分の各段ごとに配筋した鉄筋の状態についても、仕上がってからは見えなくなってしまう部分なので、いかなる現場においても適宜施工管理の一環として写真撮影をしています。













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大門造園から執拗なご連絡や営業活動は一切おこなっておりませんのでご安心ください。
外構工事に関する事業紹介もぜひご覧ください
【施工エリア】
大門造園では、三芳町・所沢市・富士見市・ふじみ野市・入間市など
埼玉県西部地域を中心に各種施工・維持管理業務を行っております。
地域の景観や環境に配慮しながら、
安全性と機能性を大切にした丁寧な施工を心掛けています。
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